K-1カテゴリの記事一覧

K-1 前田慶次郎VSメルヴィン・マヌーフ



前田慶次郎VSメルヴィン・マヌーフ戦は2009年3月28日に行われたK-1 WORLD GP 2009 IN YOKOHAMA 第2代K-1ヘビー級王者決定トーナメント 1回戦の名場面試合です。

前田慶次郎の右フックのカウンターが見事でした。

K-1 山本 KID 徳郁VSジャダンバ・ナラントンガラグ



山本 KID 徳郁VSジャダンバ・ナラントンガラグ戦は2004年10月13日に行われたK-1 WORLD MAX 2004総合格闘技ルールの名場面試合です。

山本 KID 徳郁はK-1MAXにて3連勝となった試合でした。

K-1 武田幸三VSマイク・ザンビディス



武田幸三VSマイク・ザンビディス戦は2007年4月4日に行われたK-1 WORLD MAX 2007世界最終選抜の名場面試合です。

一撃必殺KO命武田幸三と鉄の拳マイク・ザンビディスとの対戦です。

K-1 武田幸三VS宮田和幸



武田幸三VS宮田和幸戦は2005年2月23日に行われたK-1 WORLD MAX 2005 日本代表決定トーナメント1回戦の名場面試合です。

武田幸三は勝利しましたが、怪我の為準決勝を棄権してしまいました。

K-1 小比類巻貴之VS武田幸三



小比類巻貴之VS武田幸三戦は2004年2月24日に行われたK-1 WORLD MAX 2004 日本代表決定トーナメント準決勝の名場面試合です。

見事なKO決着でした。

K-1 須藤元気VS小比類巻貴之



須藤元気VS小比類巻貴之戦は2002年2月11日に行われたK-1 WORLD MAX 日本代表決定トーナメント戦の名場面試合です。

須藤元気のK-1 WORLD MAXでのデビュー戦でした。

K-1 須藤元気VS金珍優(キム・ジンウ)



須藤元気VS金珍優(キム・ジンウ)戦は2002年10月11日に行われたK-1 WORLD MAX 2002 世界王者対抗戦の名場面試合です。

韓国プロテコンドー王者金珍優(キム・ジンウ)と総合格闘技須藤元気の対戦です。

K-1 須藤元気VSイアン・シャファー



須藤元気VSイアン・シャファー戦は2006年9月4日に行われたK-1 WORLD MAX 2006 世界王者対抗戦の名場面試合です。

イアン・シャファーの右上段後ろ回し蹴りが須藤元気に見事に決まりました。

K-1 渡辺一久VS山本篤



渡辺一久VS山本篤戦は2009年7月13日に行われたK-1 WORLD MAX 2009 FINAL8の名場面試合です。

山本篤はK-1初参戦となる試合でした。

K-1 山本 KID 徳郁VSチョン・ジェヒ



山本 KID 徳郁VSチョン・ジェヒVSチョン・ジェヒ戦は2009年7月13日に行われたK-1 WORLD MAX 2009 FINAL8の名場面試合です。

山本 KID 徳郁はK-1において約4年2か月ぶりの参戦となった試合でした。

K-1 チェ・ホンマンVS若翔洋



チェ・ホンマンVS若翔洋戦は2005年3月19日に行われたK-1 WORLD GP 2005 IN SEOULの名場面試合です。

チェ・ホンマンのデビュー戦となった試合です。

K-1 チェ・ホンマンVSマイティ・モー



チェ・ホンマンVSマイティ・モー戦は2007年3月4日に行われたK-1 WORLD GP 2007 IN YOKOHAMAの名場面試合です。

チェ・ホンマンはK-1において初のKO負けダウンを喫してしまいました。

K-1 バダ・ハリVSチェ・ホンマン





バダ・ハリVSチェ・ホンマン戦は2008年9月27日に行われたK-1 WORLD GP 2007 IN HONG KONGの名場面試合です。

延長ラウンドまで突入する長期戦になりました。

K-1 チェ・ホンマンVSゲーリー・グッドリッジ



チェ・ホンマンVSゲーリー・グッドリッジ戦は2007年8月5日に行われたK-1 WORLD GP 2007 IN HONG KONGの名場面試合です。

チェ・ホンマンの巨体から繰り出すパンチは迫力があります。

K-1 バダ・ハリVSダグ・ヴィニー



バダ・ハリVSダグ・ヴィニー戦は2007年9月29日に行われたK-1 WORLD GP 2007 IN SEOUL FINAL16 GP1回戦の名場面試合です。

元アテネオリンピックのボクシングスーパーヘビー級トンガ代表ダグ・ヴィニーと初代K-1世界ヘビー級王座バダ・ハリとの対戦です。

K-1 バダ・ハリVSピーター・グラハム



バダ・ハリVSピーター・グラハム戦は2007年8月5日に行われたK-1 WORLD GP 2007 IN HONG KONGの名場面試合です。

2006年の試合でバダ・ハリはピーター・グラハムにKO負けして怪我も負ってしまい、今回の試合で判定勝ちではありましたがリベンジを果たしています。

K-1 バダ・ハリVSピーター・アーツ



バダ・ハリVSピーター・アーツ戦は2008年12月6日に行われたK-1 WORLD GP 2008 FINAL準々決勝の名場面試合です。

バダ・ハリが幼いころの憧れだったピーター・アーツとの対戦。試合終了後敬意を示して、正座で頭を下げました。

K-1 バダ・ハリVSエロール・ジマーマン



バダ・ハリVSエロール・ジマーマン戦は2008年12月6日に行われたK-1 WORLD GP 2008 FINAL準決勝の名場面試合です。

ダウンの奪い合いとなる死闘となりました。

K-1 レミー・ボンヤスキーVSステファン"ブリッツ"レコ



レミー・ボンヤスキーVSステファン"ブリッツ"レコ戦は2007年9月29日に行われたK-1 WORLD GP 2007 IN SEOUL FINAL16の名場面試合です。

レミー・ボンヤスキの伝家の宝刀右跳び膝蹴りがステファン"ブリッツ"レコに直撃しました。

K-1 ボブ・サップVS中迫剛



ボブ・サップVS中迫剛戦は2002年6月2日に行われたK-1 SURVIVAL 2002の名場面試合です。

ボブ・サップが暴走してK-1史上最悪の異常事態となりました。

K-1 長島☆自演乙☆雄一郎VSアルバート・クラウス



長島☆自演乙☆雄一郎VSアルバート・クラウス戦は2009年4月21日に行われたK-1 WORLD MAX 2009 FINAL16の名場面試合です。

コスプレファイター長島☆自演乙☆雄一郎は10人のメイドを引き連れ派手なコスプレ入場をしました。アルバート・クラウスによってプロデビュー以来初のダウンによるKO負けを受けてしまいました。

K-1 長島☆自演乙☆雄一郎VSHAYATO



長島☆自演乙☆雄一郎VSHAYATO戦は2009年2月23日に行われたK-1 WORLD MAX 2009 日本代表決定トーナメント1回戦の名場面試合です。

マクロスFのランカ・リーのコスプレで入場したコスプレファイターこと長島☆自演乙☆雄一郎とHAYATOとの対戦です。

K-1 セーム・シュルトVSグラウベ・フェイトーザ



セーム・シュルトVSグラウベ・フェイトーザ戦は2005年11月19日に行われたK-1 WORLD GP 2005 IN TOKYO 決勝戦の名場面試合です。

セーム・シュルトはグラウベ・フェイトーザからKO勝利して2005年K-1 WORLD GP優勝となっています。空手家と総合格闘家のセーム・シュルトですが、総合格闘家としてはK-1において当時初の記録となりました。

K-1 アリスター・オーフレイムVSジャバット・ポトラック



アリスター・オーフレイムVSジャバット・ポトラック戦は2010年4月3日に行われたK-1 WORLD GP 2010 IN YOKOHAMAの名場面試合です。

アリスター・オーフレイムが首相撲からの膝蹴りだという抗議がジャバット・ポトラック側からあったようですが、認められなかったようです。

K-1 アンディー・サワーVSジョルジオ・ペトロシアン



アンディー・サワーVSジョルジオ・ペトロシアン戦は2009年10月26日に行われたK-1 WORLD MAX 2009 FINAL決勝の名場面試合です。

ジョルジオ・ペトロシアンは後に判明しましたが、準決勝で右手甲を骨折しながらアンディー・サワーとの対戦で勝ちK-1 WORLD MAX 2009において初優勝をしました。

K-1 ブアカーオ・ポー.プラムックVSアンディー・サワー



ブアカーオ・ポー.プラムックVSアンディー・サワー戦は2006年6月30日に行われたK-1 WORLD MAX 2006 世界一決定トーナメント決勝の名場面試合です。

ブアカーオ・ポー.プラムックは、前年の決勝で敗戦してしまったアンディ・サワーを打ち破り2006年のK-1 WORLD MAX優勝となりました。

K-1 佐藤嘉洋VSブアカーオ・ポー.プラムック



佐藤嘉洋VSブアカーオ・ポー.プラムック戦は2006年6月30日に行われたK-1 WORLD MAX 2006 世界一決定トーナメント準々決勝の名場面試合です。

当時の試合後のインタビューで佐藤嘉洋は悔し涙を流していました。

K-1 バダ・ハリVSセーム・シュルト



バダ・ハリVSセーム・シュルト戦は2009年12月5日に行われたK-1 WORLD GP 2009 FINAL決勝の名場面試合です。

セーム・シュルトは1ラウンドに3度のダウンをバダ・ハリから奪いKO勝ちして2009度K-1の優勝を果たしています。K-1においては4度目の王座となる快挙です。

K-1 バダ・ハリVSルスラン・カラエフ



バダ・ハリVSルスラン・カラエフ戦は2009年12月5日に行われたK-1 WORLD GP 2009 FINAL準々決勝の名場面試合です。

両者共激しい打ち合いを繰り広げ、スピード決着となりました。

K-1 アリスター・オーフレイムVSグーカン・サキ



アリスター・オーフレイムVSグーカン・サキ戦は2010年12月11日に行われたK-1 WORLD GP 2010 FINAL準決勝の名場面試合です。

アリスター・オーフレイムの左ミドルキックがグーカン・サキの右肘にヒットして骨折の怪我を負わせてしまいました。

K-1 ボブ・サップVSキモ・レオポルド



ボブ・サップVSキモ・レオポルド戦は2003年8月15日に行われたK-1 WORLD GP 2003 in ラスベガスの名場面試合です。

当時ボブ・サップはアメリカでの知名度が低く、キモ・レオポルドを応援する「キモコール」が起こりました。

K-1 ボブ・サップVSシリル・アビディ



ボブ・サップVSシリル・アビディ戦は2002年9月22日に行われたK-1 ANDY SPIRITSの名場面試合です。

野獣ボブ・サップとケンカ屋シリル・アビディとの対戦です。

K-1 魔娑斗引退試合 魔裟斗VSアンディー・サワー



魔裟斗VSアンディー・サワー戦は2009年12月31日に行われたDynamite!! 勇気のチカラ2009の名場面試合です。

魔娑斗の引退試合で、宿敵アンディー・サワーとの現役最後の対戦です。最後に肩車したアンディー・サワーの姿に感動しました。

K-1 魔裟斗VSアンディー・サワー



魔裟斗VSアンディー・サワー戦は2007年10月3日に行われたK-1 WORLD MAX 2007 世界一決定トーナメント決勝の名場面試合です。

当日の2試合連戦で、疲労とダメージで限界に達してしまった魔裟斗は残念な結果に終わってしまいました。

K-1 魔裟斗VSブアカーオ・ポー.プラムック





魔裟斗VSブアカーオ・ポー.プラムック戦は2007年10月3日に行われたK-1 WORLD MAX 2007 世界一決定トーナメント準々決勝の名場面試合です。

魔裟斗が相手指名した前年度の優勝者ブアカーオ・ポー.プラムックとの対戦です。

K-1 魔裟斗VSイアン・シャファー



魔裟斗VSイアン・シャファー戦は2006年2月4日に行われたK-1 WORLD MAX 2006 日本代表決定トーナメントの名場面試合です。

空手、ボクシング、柔術など様々な格闘技を使いこなすイアン・シャファーと魔裟斗との対戦です。

K-1 魔裟斗VSマイク・ザンビディス



魔裟斗VSマイク・ザンビディス戦は2003年7月5日に行われたK-1 WORLD MAX 2003 世界一決定トーナメントの1回戦の名場面試合です。

通称鉄の拳マイク・ザンビディスの強烈なパンチが目を引きます。

K-1 魔裟斗VS須藤元気



魔裟斗VS須藤元気戦は2003年3月1日に行われたK-1 WORLD MAX 2003 日本代表決定トーナメントの名場面試合です。

変幻自在のトリックスターといわれている須藤元気の、トリッキーで怪しげな動きが印象的です。

K-1 魔裟斗VSチェ・ヨンス



魔裟斗VSチェ・ヨンス戦は2007年12月31日に行われたK-1 PREMIUM 2007 Dynamite!!の名場面試合です。

韓国史上最強王者といわれている元プロボクサーチェ・ヨンスと魔裟斗との対戦です。

K-1 魔裟斗VS山本 KID 徳郁








魔裟斗VS山本 KID 徳郁戦は2004年12月31に行われたK-1 PREMIUM 2004 Dynamite!!トーナメント決勝の名場面試合です。

通称反逆のカリスマ、魔裟斗対神の子、山本 KID 徳郁との対戦です。中断がありましたが、白熱した展開となりました。

K-1 魔裟斗VSアルトゥール・キシェンコ





魔裟斗VSアルトゥール・キシェンコ戦は2008年10月1日に行われたK-1 WORLD MAX 2008 FINALトーナメント決勝の名場面試合です。

激戦の末魔裟斗はK-1 WORLD MAXにおいて2度目の世界王者となった試合でした。

K-1 魔裟斗VS佐藤嘉洋







魔裟斗VS佐藤嘉洋戦は2008年10月1日に行われたK-1 WORLD MAX 2008 FINALトーナメント準決勝の名場面試合です。

佐藤嘉洋が以前から魔裟斗との対戦を熱望しており、実現した試合です。両者互角の死闘でした。

K-1 魔裟斗VS川尻達也



魔裟斗VS川尻達也戦は2009年7月13日に行われたK-1 WORLD MAX 2009 FINAL8の名場面試合です。

日本人初のK-1 WORLD MAX世界王者で、通称反逆のカリスマ魔裟斗と総合格闘家・通称クラッシャー川尻達也との対戦です。

K-1 アリスター・オーフレイムVSピーター・アーツ



アリスター・オーフレイムVSピーター・アーツ戦は2010年12月11日に行われたK-1 WORLD GP 2010 FINAL決勝の名場面試合です。

アリスター・オーフレイムは史上初の総合格闘技の現役王者として、K-1でも2010年の優勝者となりました。

K-1 アリスター・オーフレイムVSタイロン・スポーン



アリスター・オーフレイムVSタイロン・スポーン戦は2010年12月11日に行われたK-1 WORLD GP 2010 FINAL準決勝の名場面試合です。

判定になった接戦の試合模様となりました。

K-1 アリスター・オーフレイムVSバダ・ハリ



アリスター・オーフレイムVSバダ・ハリ戦は2009年12月5日に行われたK-1 WORLD GP 2009 FINAL準決勝の名場面試合です。

バダ・ハリが2008年のリベンジを果たした試合でした。

K-1 アリスター・オーフレイムVSグラウベ・フェイトーザ



アリスター・オーフレイムVSグラウベ・フェイトーザ戦は2004年5月30日に行われた一撃 極真 vs K-1 全面対抗戦の名場面試合です。

一撃キックルールで、極真の怪物と言われるグラウベ・フェイトーザとダッチ・サイクロン、アリスター・オーフレイムの一戦です。

K-1 フランシスコ・フィリオVSバンダー・マーブ



フランシスコ・フィリオVSバンダー・マーブ戦は1997年9月7日に行われたK-1 GRAND PRIX '97 開幕戦 GRAND PRIX 1回戦の名場面試合です。

フランシスコ・フィリオの右中段後ろ蹴りが華麗に決まり、まさに空手家という感じでした。

K-1 フランシスコ・フィリオVSジェロム・レ・バンナ



フランシスコ・フィリオVSジェロム・レ・バンナ戦は2000年4月23日に行われたK-1 THE MILLENNIUMの名場面試合です。

「千年に一度のKO劇」と言われ、非常に危険でもあった試合でした。

K-1 フランシスコ・フィリオVSサム・グレコ



フランシスコ・フィリオVSサム・グレコ戦は1997年11月9日に行われたK-1 GRAND PRIX '97 決勝戦 GRAND PRIX 準々決勝の名場面試合です。

極真の怪物フランシスコ・フィリオが1R15秒KO勝ちというスピード対決でした。

K-1 セーム・シュルトVSピーター・アーツ



セーム・シュルトVSピーター・アーツ戦は2006年12月2日に行われたK-1 WORLD GP 2006 IN TOKYO 決勝戦 WORLD GP 決勝の名場面試合です。

決勝戦に相応しい白熱した試合となりました。

K-1 レミー・ボンヤスキーVSバダ・ハリ



レミー・ボンヤスキーVSバダ・ハリ戦は2008年12月6日に行われたK-1 WORLD GP 2008 FINAL WORLD GP 決勝の名場面試合です。

決勝戦という舞台で、バダ・ハリの反則行為で終了という後味の悪い試合となりました。

K-1 レミー・ボンヤスキーVS曙



レミー・ボンヤスキーVS曙戦は2004年9月25日に行われたK-1 WORLD GP 2004 in TOKYO 開幕戦の名場面試合です。

曙はレミー・ボンヤスキーの右ハイキックで失神してしまいました。

K-1 レミー・ボンヤスキーVSアリスター・オーフレイム








レミー・ボンヤスキーVSアリスター・オーフレイム戦は2009年3月28日に行われたK-1 WORLD GP 2009 IN YOKOHAMAの名場面試合です。

アリスター・オーフレイムが優勢で攻め続けていましたが、レミー・ボンヤスキーの一発のパンチで形勢逆転しました。後にレミー・ボンヤスキーは膝を痛めての出場だったことを明らかにしています。

K-1 マーク・ハントVSジェロム・レ・バンナ


 
マーク・ハントVSジェロム・レ・バンナ戦は2001年12月8日に行われたK-1 WORLD GP 2001 決勝戦 準々決勝の名場面試合です。

サモアの怪人マーク・ハントは後の試合でステファン・レコ、フランシスコ・フィリォを打ち破りK-1 WORLD GP 2001の優勝者となっています。

K-1 レイ・セフォーVSマーク・ハント





レイ・セフォーVSマーク・ハント戦は2001年10月8日に行われたK-1 WORLD GP 2001 in FUKUOKA敗者復活トーナメント1回戦の名場面試合です。

壮絶な打ち合い模様の試合となりました。サモアの怪人と言われているマーク・ハントの打たれ強さは恐るべきものがあります。レイ・セフォーは負傷してしまい決勝を棄権することになってしまいました。

K-1 レイ・セフォーVSルスラン・カラエフ



レイ・セフォーVSルスラン・カラエフ戦は2006年6月3日に行われたK-1 WORLD GP 2006 in SEOULの名場面試合です。

ルスラン・カラエフのリベンジでしたが、レイ・セフォー得意技のブーメランフックが見事に炸裂して再度沈んでしまいました。

K-1 レイ・セフォーVSボブ・サップ



レイ・セフォーVSボブ・サップ戦は2004年6月26日に行われたK-1 BEAST 2004 in 静岡 〜JAPAN GP決勝トーナメント〜の名場面試合です。

レイ・セフォーのパンチ力の強さを改めて知る試合でした。

K-1 レイ・セフォーVSバダ・ハリ



レイ・セフォーVSバダ・ハリ戦は2008年4月13日に行われたK-1 WORLD GP 2008 IN YOKOHAMAの名場面試合です。

バダ・ハリの1R猛攻が凄まじいです。

K-1 レイ・セフォーVSジェロム・レ・バンナ



レイ・セフォーVSジェロム・レ・バンナ戦は1997年4月29日に行われたK-1 BRAVES '97の名場面試合です。

これだけ見事に決まったダウンシーンは貴重だと思います。

K-1 ミルコ・クロコップVSマイケル・マクドナルド

 

ミルコ・クロコップVSマイケル・マクドナルド戦は2001年6月16日に行われたK-1 WORLD GP 2001 in MELBOURNEの名場面試合です。

マイケル・マクドナルドはこの試合を機に徐々に実力を現し始めています。

K-1 ミルコ・クロコップVSボブ・サップ



ミルコ・クロコップVSボブ・サップ戦は2003年3月30日に行われたK-1の名場面試合です。 

左ストレート一発で決まった結末でした。ミルコ・クロコップはK-1における最後の試合となっています。

K-1 ミルコ・クロコップVS武蔵

 
ミルコ・クロコップVS武蔵戦は1999年12月5日に行われたK-1 GRAND PRIX '99 決勝戦 準々決勝の名場面試合です。

この試合でミルコ・クロコップは肋骨を骨折しています。

K-1 マイク・ベルナルドVSバタービーン エリック・スコット・エッシュ



マイク・ベルナルドVSバタービーン戦は2003年9月21日に行われたK-1 SURVIVAL 2003の名場面試合です。

通称史上最強の4回戦ボーイ、バタービーンと呼ばれるエリック・スコット・エッシュとマイク・ベルナルドとの戦いです。

K-1 マイク・ベルナルドVSガオグライ・ゲーンノラシン



マイク・ベルナルドVSガオグライ・ゲーンノラシン戦は2004年11月6日に行われたTITANS 1st K-1の名場面試合です。

ムエタイの猛者ガオグライ・ゲーンノラシンは体重差25キロのマイク・ベルナルドに対して勇敢に尚且つ機敏に戦いました。

K-1 マイク・ベルナルドVSゲーリー・グッドリッジ リベンジ



このマイク・ベルナルドVSゲーリー・グッドリッジ戦は2002年12月31日に行われたINOKI BOM-BA-YE 2002 K-1ルールの名場面試合です。

2回目の対決で、見事にマイク・ベルナルドが前回の屈辱をはらしリベンジを果たしています。

前回、今回の試合共にダウンした相手を踏みつける侮辱的行為を双方してますが、後にきちんと和解しています。

K-1 マイク・ベルナルドVSゲーリー・グッドリッジ



マイク・ベルナルドVSゲーリー・グッドリッジ戦は2002年8月17日に行われたK-1 WORLD GP 2002 in LAS VEGASの名場面試合です。

豪腕パンチでお馴染みのマイク・ベルナルド対剛力王、PRIDEの番人などとして知られるゲーリー・グッドリッジの初対決です。

K-1 ジェロム・レ・バンナVSゲーリー・グッドリッジ



ジェロム・レ・バンナVSゲーリー・グッドリッジ戦は2005年9月23日に行われたK-1 WORLD GP 2005 in OSAKA 開幕戦1回戦の名場面試合です。

ジェロム・レ・バンナのローキックとパンチのコンビネーションが力強いです。

K-1 ジェロム・レ・バンナVSレミー・ボンヤスキー



ジェロム・レ・バンナVSレミー・ボンヤスキー戦は2008年12月6日に行われたK-1 WORLD GP 2008 FINALの準々決勝の名場面試合です。

動画終わっていますが、この後ジェロム・レ・バンナは左上腕負によりドクターストップを受けTKO負けをしています。

レミー・ボンヤスキーは残り試合のグーカン・サキ、バダ・ハリを打ち破り、3度目のK-1GP王者になりました。

K-1 ジェロム・レ・バンナVSボブ・サップ





ジェロム・レ・バンナVSボブ・サップ戦は2004年12月31日に行われたK-1の名場面試合です。

両者初対決の試合で、1ラウンドと3ラウンドはK-1ルール、2ラウンドと4ラウンドは総合格闘技ルールというMIXルールで行われました。白熱した接戦となりました。

K-1 ジェロム・レ・バンナVSピーター・アーツ



ジェロム・レ・バンナVSピーター・アーツ戦は1995年5月4日に行われたK-1の名場面試合です。

K-1 GRAND PRIX '95 の優勝者が決定する試合です。

K-1 ジェロム・レ・バンナVS武蔵



ジェロム・レ・バンナVS武蔵戦は2009年9月26日に行われたK-1 WORLD GP 2009 IN SEOUL FINAL16の名場面試合です。

武蔵の引退を賭けて韓国での試合でした。

K-1 ジェロム・レ・バンナVSマイク・ベルナルド



ジェロム・レ・バンナVSマイク・ベルナルド戦は1995年5月4日に行われたK-1 GRAND PRIX '95 決勝戦(準決勝)の名場面試合です。

試合開始前のキスが印象的で当時の試合を思い出しました。

K-1 佐竹雅昭VS武蔵



佐竹雅昭VS武蔵戦は1999年10月5日に行われたK-1 GRAND PRIX '99 開幕戦(1回戦)の名場面試合です。

この試合を最後に佐竹雅昭はK-1と正道会館から離脱しています。

K-1 アーネスト・ホーストVSジェロム・レ・バンナ



アーネスト・ホーストVSジェロム・レ・バンナ戦は1999年12月5日に行われたK-1 GRAND PRIX '99 決勝戦(準決勝)名場面試合です。

アーネスト・ホーストのパンチのラッシュが強烈です。

K-1 アーネスト・ホーストVSブランコ・シカティック



アーネスト・ホーストVSブランコ・シカティック戦は1993年4月30日に行われたK-1 GRAND PRIX '93決勝の名場面試合です。

ブランコ・シカティックが初代K-1 GRAND PRIXの王者となった試合です。

K-1 アーネスト・ホーストVSレイ・セフォー



アーネスト・ホーストVSレイ・セフォー戦は2002年12月7日に行われたK-1WORLD GP 2002 決勝戦(準決勝)の名場面試合です。

ミスター・パーフェクト対南海の黒豹の対決です。ローキックのブロックにより勝負が決まった珍しい試合でした。

K-1 アーネスト・ホーストVSミルコ・クロコップ



このアーネスト・ホーストVSミルコ・クロコップ戦は1999年12月5日に行われたK-1GRAND PRIX '99 決勝戦の名場面試合です。

ターミネーターことミルコ・クロコップは前の武蔵戦で肋骨を骨折していながら挑んだ試合でした。

K-1 ピーター・アーツvsボブ・サップ



ピーター・アーツvsボブ・サップ戦は2007年6月23日に行われたK-1の名場面試合です。

26秒のスピード決着でした。

K-1 アーネスト・ホーストvsボブ・サップ 2回目



アーネスト・ホーストvsボブ・サップ2002年12月7日に行われたK-1 WORLD GP 2002 準々決勝の名場面試合です。

2回目の対決でアーネスト・ホーストはKO負けしてしまいましたが、ボブ・サップの負傷により準決勝に進みその後も勝ち2002年K-1 WORLD GPの優勝者となっています。

それにしてもボブ・サップの猛攻パンチ恐るべし!

K-1 アーネスト・ホーストvsボブ・サップ 初対決



アーネスト・ホーストvsボブ・サップ2002年10月5日に行われたK-1 WORLD GP 2002 開幕戦の名場面試合です。

ミスター・パーフェクト アーネスト・ホースト対ザ・ビースト、野獣、暗黒肉弾魔人、無敵の暴走機関車のニックネームを持つ強者ボブ・サップとの初対決です。

K-1 アーネストホーストVSピーター・アーツ



アーネストホーストVSピーター・アーツ戦は1993年4月30日に東京・国立代々木競技場第一体育館で行われたK-1の名場面試合です。

アーネストホーストはK-1の1997、1999、2000、2002年の優勝者でミスター・パーフェクトと呼ばれていました。

このピーター・アーツ戦はK-1での初参戦となる貴重な試合です。

k-1 ピーター・アーツVS西島洋介







ピーター・アーツVS西島洋介戦は2009年8月11日に行われたK-1の名場面試合です。

西島洋介は元クルーザー級チャンピオンのプロボクサーで、蹴りの攻撃が禁止の特別ルールでの試合となったため異種格闘技戦の模様になりました。

k-1 武蔵vsピーター・アーツ



武蔵vsピーター・アーツ戦は2006年12月2日に行われたK-1の名場面試合です。

武蔵が連敗続きでの試合でした。

K-1 レイ・セフォーvsピーター・アーツ

K-1 レイ・セフォーvsピーター・アーツ



南海の黒豹と言われているレイ・セフォーvsピーター・アーツ戦は2007年9月29日に行われたK-1の名場面試合です。

レイ・セフォーは来日後より高熱があり体調が悪かったようです。

K-1 アンディ・フグvsピーター・アーツ



アンディ・フグvsピーター・アーツ戦は1998年12月13日に東京ドームで行われたK-1 トーナメント決勝戦の名場面試合です。

1994年、1995年とK-1 GRAND PRIXを2年連続優勝したキックボクシング ピーター・アーツとアンディ・フグとの戦いです。

K-1 アンディ・フグvsミルコ・クロコップ



アンディ・フグvsミルコ・クロコップ戦は2000年6月3日のアンディ・フグK-1引退試合で、スイス地元で行われた貴重な名場面試合です。

この試合から同年8月24日に急性前骨髄球性白血病でアンディ・フグは亡くなっています。

K-1 アンディフグVS角田信昭



アンディフグVS角田信昭戦は1993年4月30日に東京・国立代々木競技場第一体育館で行われたK-1 GRAND PRIX '93の名場面試合です。

空手同士の戦いです。この試合はスペシャルワンマッチのスピリット空手ルールでアンディフグはK-1正式ルール参戦を誓言しています。

K-1 アンディ・フグvs ピーター・クレイマー



アンディ・フグvs ピーター・クレイマー戦は1995年5月4日に東京・国立代々木競技場第一体育館で行われたK-1 GRAND PRIX '95 決勝戦の名場面試合です。

試合開始から45秒で決着というスピード対決になりました。

K-1 フランシスコ・フィリオVSアンディ・フグ




フランシスコ・フィリオVSアンディ・フグ戦は1997年7月20日に行われたK-1 DREAM '97の名場面試合です。

フランシスコ・フィリオはK-1初参戦で、極真空手の一撃必殺の凄まじさを思い知る試合内容でした。

K-1 アンディ・フグvsジェロム・レ・バンナ



アンディ・フグvsジェロム・レ・バンナ戦は1995年12月9日に行われたK-1の名場面試合です。

極真空手の今は亡きアンディ・フグ対ハイパー・バトルサイボーグ、ジェロニモ、無冠の帝王などの別名を持つハードパンチャーでK-1の番長と呼ばれていたキックボクシング ジェロム・レ・バンナとの戦いです。

アンディ・フグの得意技踵落しがヒットしています。打撃音も聞こえます。

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