異種格闘技 高田延彦VSトレバー・バービック



高田延彦VSトレバー・バービック戦は1991年12月22日に行われたUWFインターナショナル格闘技世界一決定戦の名場面試合です。

ルールの誤理解により一方的な試合になってしまいました。トレバー・バービックはモハメド・アリやマイク・タイソンと対戦したことのあるヘビー級プロボクサーで、2006年52歳で死去しています。

異種格闘技 獣神サンダーライガーvs青柳政司



異種格闘技 獣神サンダーライガーvs青柳政司戦は平成2年6月12日に福岡国際センターで行われたプロレス対空手の名場面試合です。

獣神サンダーライガーの覆面が剥がされ山田恵一として戦いました。一方の青柳 政司は空手道場・誠心会館の館長でこの試合で流血して壮絶な戦いになりました。

異種格闘技 小川直也VS山崎一夫



この小川直也VS山崎一夫戦は1997年7月6日札幌真駒内アリーナで行われたプロレス対柔道の異種格闘技戦です。

小川直也の柔道から総合格闘技への序章を思わせる一面をみせた戦いでした。それにしてもSTOの威力恐るべし。

異種格闘技 橋本真也vs小川直也



異種格闘技 橋本真也vs小川直也戦は1997年4月12日の試合です。

暴走王と称されて有名な小川直也のプロデビュー戦の名場面です。橋本真也とは後にライバルとなり多くの試合を行っています。

橋本真也は2005年7月11日現役中に満40歳という若さで亡くなっています。

異種格闘技 ジャイアント馬場vsラジャライオン



ジャイアント馬場vsラジャライオンの試合は1987年6月9日本武道館で行われ、ラジャライオンの空手対ジャイアント馬場プロレスとの異種格闘技戦です。

ラジャライオンの身長は226cmとパキスタンの巨人といわれている位の長身で、巨人対巨人の異様な光景の試合でした。

試合後のタイガー・ジェット・シンの乱入は演出でしょうか・・・

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