ジャイアント馬場 日本プロレスでのエース時代の始まり



ジャイアント馬場は日本プロレス界のおいて身長209cm体重135kgという最大の巨体を持ち、1999年満61歳で亡くなるまでプロレス界だけでなくCMやテレビドラマなどでも活躍しました。

力道山の死後弟子だったジャイアント馬場が日本プロレスの後継者として押し上げられ見事期待に答え、十六文キック、32文人間ロケット砲、河津落とし、脳天唐竹割りなどの必殺技にて外国人レスラーを次々と倒し、日本プロレスでのジャイアント馬場という名を海外でも広まり国内共に有名になりました。

のちの1972年全日本プロレスを旗揚げて数々の名勝負の歴史を創っています。



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