プロレス 小川直也VSドン・フライ



プロレス 小川直也VSドン・フライ戦は1998年のファイナル猪木トーナメント決勝で、勝者がアントニオ猪木と対戦する試合でした。

小川直也に是非とも勝って欲しかったのですが、一瞬で一転する展開の戦いになりました。



異種格闘技 小川直也VS山崎一夫



この小川直也VS山崎一夫戦は1997年7月6日札幌真駒内アリーナで行われたプロレス対柔道の異種格闘技戦です。

小川直也の柔道から総合格闘技への序章を思わせる一面をみせた戦いでした。それにしてもSTOの威力恐るべし。

PRIDE 小川直也vs佐竹雅昭



小川直也vs佐竹雅昭戦は2000年10月31日に行われた総合格闘技PRIDEの試合です。珍しいカードの名場面です。

立ち技打撃では空手佐竹雅昭が有利ですが、寝てしまっては柔道小川直也の前にどうすることもできません。

プロレス 高山善廣VS小川直也



このプロレスの試合は帝王対暴走王、高山善廣VS小川直也の名場面戦です。

プロレス ZERO-ONE 三沢光晴・力皇猛vs小川直也・村上一成



この試合はプロレス ZERO-ONEでの三沢光晴・力皇猛vs小川直也・村上一成タッグ戦で、三沢光晴・力皇猛のプロレスコンビネーションが活躍する名場面でした。

プロレス 佐々木健介対小川直也



プロレス 佐々木健介対小川直也戦は2002年1月4日東京ドームでの試合です。

ノーコンテストとなってしまいましたが、最後の決着まで見たかった試合でした。

プロレス 小川直也vs橋本真也





プロレス 小川直也vs橋本真也戦は1999年1月4日東京ドームで行われた試合です。

この両者の対決は3度目の試合で、小川直也は過去での柔道の面影がなく、打撃戦対応の総合格闘家としてのイメージを強く受けました。「暴走王」と呼ばれる小川直也がますます強まる名場面対決でした。

プロレス 小川直也vsブライアン・ジョンストン ブライアン・ジョンストン失神 小川直也必殺技STOの威力



この小川直也vsブライアン・ジョンストン戦は1997年9月23日の試合です。

STO(スペース・トルネード・オガワ)と呼ばれる小川直也の柔道の大外刈りをアレンジしたオリジナルの得意技で、相手の首に腕を回した状態で、足を思いきり刈り上げて受身の出来ない状態から後頭部から落とす危険な必殺技です。

この試合でブライアン・ジョンストンはもろにSTOを受けて失神してしまいしました。

異種格闘技 橋本真也vs小川直也



異種格闘技 橋本真也vs小川直也戦は1997年4月12日の試合です。

暴走王と称されて有名な小川直也のプロデビュー戦の名場面です。橋本真也とは後にライバルとなり多くの試合を行っています。

橋本真也は2005年7月11日現役中に満40歳という若さで亡くなっています。

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